ベンのテーマ
こんにちは、わもです。
いきなり季節はずれも甚だしい話で恐縮ですが、去年の12月にクリスマスソングの特集をしたことがありました。
finetuneというサービスを使ってThe Christmas SongとHave Yourself A Merry Little Christmasの2曲をいろんなバージョンで聴いてみようという企画だったのですが、サービスの都合上45曲のプレイリストを作る必要があり、2曲以外にも含めたのですがその中で一番印象に残ったのがこの曲でした。
マイケルが14歳に発売されたベンのテーマ。日本でも何年か前にドラマの主題歌になったので聴いたことがある人も多いんじゃないかと思います。(映像はアカペラとなっていますが、おそらく伴奏つきの映像から声だけを抽出しているので、特に映像付きで見るとちょっと違和感があるかもしれません。音だけ聴くといいかも)
いきなり季節はずれも甚だしい話で恐縮ですが、去年の12月にクリスマスソングの特集をしたことがありました。
finetuneというサービスを使ってThe Christmas SongとHave Yourself A Merry Little Christmasの2曲をいろんなバージョンで聴いてみようという企画だったのですが、サービスの都合上45曲のプレイリストを作る必要があり、2曲以外にも含めたのですがその中で一番印象に残ったのがこの曲でした。
マイケルが14歳に発売されたベンのテーマ。日本でも何年か前にドラマの主題歌になったので聴いたことがある人も多いんじゃないかと思います。(映像はアカペラとなっていますが、おそらく伴奏つきの映像から声だけを抽出しているので、特に映像付きで見るとちょっと違和感があるかもしれません。音だけ聴くといいかも)
3000km

到達!
今年の初めからつけ始めた自転車のメータですがついに走行距離が3000kmに達しました。
先日前後のブレーキパッドを交換して来ました。どちらも約一年前に取り替えたのですがさすがに消耗が激しくパッドはほとんどなくなって金属の台が露出しかかっていました…。あ、こうしてブログに書いておくといつ換えたか明確になっていいですね。ちなみに前後で2500円也と。
本当はタイヤの溝もかなり磨耗しているので交換したかったのですが在庫が無く出直すことに。この自転車屋さん購入したときには便利なところにあったのですがいつの間にか全然違う場所に移転してしまって、行くのが大変です。でも自転車って売った店が一番親身にしてくれるような気がします。
5月の走行距離
えー6月も折り返そうというのに、今更という気もしますけれど、5月の走行距離です。先月は数ヶ月ぶりに検索エンジンからこのブログにいらっしゃった方がいてそのキーワードが『自転車ツウキン』でした。お役に立ったかどうかは激しく不明です。数ヶ月間誰もというのはそれほど世間の関心事と著しく隔たりがあるのか、それもと伏字の効果か(笑)。
一ヶ月の走行距離が502.92kmで1月からの累積が2600kmを突破しましたー。どうやら一月に500kmというのが目安になってきたようです。といいつつこれから雨の季節になりますから、厳しいとは思いますけれど。
続きをクリックするとグラフが現れます。
一ヶ月の走行距離が502.92kmで1月からの累積が2600kmを突破しましたー。どうやら一月に500kmというのが目安になってきたようです。といいつつこれから雨の季節になりますから、厳しいとは思いますけれど。
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BOOK2
読書の優れた点の一つはページを開いた瞬間にその世界に入っていける点ではないかと思います。
こんにちはわもです。(もう先週のことですけれど)1Q84のBOOK2を読み終えました。タイトルとはうらはらに特に感想は書かないのですが(笑)、今回はいつにも増して聡明な人ばかりが登場するのがいささか気になりました。作中"物語の中にいったん拳銃が登場したら、それは発射されなければならない"というチェーホフの言葉が登場するのですが、なんとなく発射されなかった『拳銃』も多いような気がするのも気になります。
もしかしてもしかすると、ひょっとしてひょっとするとねじまき鳥の時のように後でBOOK3が出る…?なんて勘ぐったりして。
さまざまな要素が絡む非常に複雑な話であるけれども、同時にとてもストレートな話だという印象を受けました。こんなにストレートなのはノルウェイの森以来ではないかという気がします。
こんにちはわもです。(もう先週のことですけれど)1Q84のBOOK2を読み終えました。タイトルとはうらはらに特に感想は書かないのですが(笑)、今回はいつにも増して聡明な人ばかりが登場するのがいささか気になりました。作中"物語の中にいったん拳銃が登場したら、それは発射されなければならない"というチェーホフの言葉が登場するのですが、なんとなく発射されなかった『拳銃』も多いような気がするのも気になります。
さまざまな要素が絡む非常に複雑な話であるけれども、同時にとてもストレートな話だという印象を受けました。こんなにストレートなのはノルウェイの森以来ではないかという気がします。

